住宅用蓄電システムに沸くメーカーの競争と協調 2018年03月号 特集 迫る2019年問題を前に住宅用太陽光発電市場が俄かに活気づく。蓄電池の開発が熱を帯びてきたからだ。新興市場ではPCS(パワーコンディショナ)と蓄電池が融合し、メーカーの競争と協調が生まれている。 2017年度の住宅用太陽光発電市場は、前年比約15%減で推移し、PCSメーカーにとっても厳しい状況が続く。 この記事を読むにはWEB会員専用アカウントでのログインが必要です ログイン 前の記事 掘り起せ!自家消費需要 PCSと蓄電池の深まるカンケイ 2018年03月号 次の記事 フォーアールエナジー、蓄電池再使用工場4月稼働へ 2018年03月号