太陽光の新たな〝相方〟 過熱するEV関連設備開発 2023年12月号 特集 EVが普及し始めるなか、補助金の後押しもあって、EV関連設備の売れ行きが好調だ。メーカーが製品開発を本格化させている。 「ここ1~2年、V2H(車から住宅への電力設備)設備に関する問い合わせが増えている」。 この記事を読むにはWEB会員専用アカウントでのログインが必要です ログイン 前の記事 TEPCOホームテック、太陽光の無償設置1万件強に 2023年12月号 次の記事 〝2019年問題〟はいま 卒FIT太陽光の現在地 2023年12月号